用語集

ポンピングブレーキ(ぽんぴんぐぶれーき)

断続ブレーキともいい、ブレーキを使って減速する場合にブレーキを2~3回ほど踏んだり離したりを繰り返す操作法のこと。

このように操作することによりブレーキランプが点滅するので、後続車に減速していることを効果的に知らせることができ、追突防止に繋がることになります。

また、早めのブレーキ操作が必要になるので、急ブレーキの防止や乗り心地にも影響があると言えます。